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ナチュラルチーズは、製法や原料によって、7種類のタイプに分類することができます。


● 熟成されない生まれたてのチーズ
● 水分が多いので軟らかく、軽い酸味と爽やかな風味が魅力
● 特にヨーロッパで人気


モッツァレラ バッカ

ブリアサバラン

マスカルポーネ

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● 純白のカビに包まれた柔らかい質感のチーズ
● チーズは熟成し濃厚で、まったりととろけるような味を醸し出す
● カマンベールが代表的


カマンベール

サンタンドレ

バラカ

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● 青カビを繁殖させた風味豊かなチーズ
● 刺激的な香りと塩味の効いた風味が魅力
● 「ブルーチーズ」とも呼ばれている


ゴルゴンゾーラ・ドルチェ

ロックフォール

フルムダンベール

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● 表面を洗って熟成させたチーズ
● 独特の強い香り、コクとうまみがチーズ通に人気
● 表面は一般的にオレンジ色


エポワス

ピエダングロワ

プチ・ポンレヴェック

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● 山羊の乳から作られるチーズ
● 味も形も産地によってさまざま。春から秋が旬
● 薄く切ってサラダに乗せたり、ワインと一緒に


セル・シュル・シェール

サントモール

クロタン・ド・シャヴィニョル

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● 水分が少なく締まった組織の半硬質タイプのチーズ
● サンドイッチにはさんだり、ピッツァ、オーブン料理に使われる
● 日本人にもなじみやすい、まろやかでクセのない味わいが人気


マリボー

ハバティ

ヤールスバーク

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● 保存性の高い超硬質タイプのチーズ
● 熟成期間が長くなるほど、味に深みが加わる
● 薄くスライス、砕いてつまむ、おろして粉チーズにしてもよし


パルミジャーノ レジャーノ

コンテ

ミモレット

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