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● 熟成されない生まれたてのチーズ
● 水分が多いので軟らかく、軽い酸味と爽やかな風味が魅力
● クリームチーズやモッツァレラが有名




● リコッタ (イタリア)
フレッシュタイプを代表するチーズ。やや甘みがあり、さっぱりした口当たり。パンナコッタ作りによく利用される。ジャム、砂糖や果物と一緒に。
● マスカルポーネ (イタリア)
生クリームにコクを加えたようなマイルドなチーズ。ティラミスの材料として有名。イタリアの砂糖漬けの果物を加えた、アイスクリームのカッサータにも使用される。デザート、スパゲティ、お菓子の材料に。
● クリームチーズ (オーストラリア)
シンプルなクリームチーズ。ミルクの旨みと甘みがあり、さっぱりとした食感が楽しめる。ナチュラルチーズに慣れていない方にもおすすめ。そのまま食べるのはもちろん、お菓子の材料としても。
● クリームチーズ フルーツラム (オーストラリア)
クリームチーズに、ラム酒でつけたドライフルーツを混ぜ込んだ、ほんのり甘い、お菓子のようなチーズ。オードブル、デザートなど幅広く利用できる。
● ダンスロット (デンマーク)
ラム、リキュールの香りがするクリーミィなチーズ。ドーナツ形。大人味のラム、爽やかな酸味のパイン、コーヒー風味のモカの三種類がある。
● フェタ&ハーブインオイル (デンマーク)
サイコロ状に切ったフェタチーズを、ハーブやスパイスと一緒にオイル漬けにし、食べやすくしたもの。サラダに最適。

● フェタチーズ (ギリシア)
紀元前から作られているギリシアの伝統的チーズ。塩水に漬け込んで作られた塩辛いチーズ。十分に塩抜きしてから、オードブル、サラダ、パスタの材料などに使う。
● モッツァレラ バッカ (イタリア)
イタリアを代表するフレッシュチーズ。バッカはイタリア語で“牛”の意味。もっちりとした弾力のある歯ごたえが特徴。淡白でなめらかな口当たりとほのかな酸味で、どんな料理にも合う。
● バノン・フォイユ (フランス)
プロヴァンス地方の村の名前が由来のチーズ。栗の葉で包まれた外観がユニーク。、ヤシのひもで結ばれているのが伝統的。熟成が進んでいくと、栗の葉の中でトロ〜リと優しい味わいに変化する。
● ブリアサバラン (フランス)
パリのチーズ専門店・アンドゥルエが、フランスの有名な美食家・ブリア・サバランにちなんでつけた名前。クリームチーズのような口当たりのチーズ。スナック、コーヒーと一緒に。
● ハルーミ (キプロス)
地中海に浮かぶ小さな島国、キプロス産の代表的チーズ。口の中でかみしめると、「キュッキュッ」と音がするくらいの弾力感。そのまま食べても、スライスして焼いて食べても美味。
● スカモルツァ・ビアンキ (イタリア)
モッツァレラに似ているけれど、独特のおいしさがあるチーズ。口当たりはとってもマイルドで、“裂ける”ような食感が感じられる一品。そのまま食べても、スライスして焼いて食べても美味。
● ガラーナホイップ ガーリック (デンマーク)
ニンニクとハーブ入りの、塗るタイプのフレッシュチーズ。舌の上でとろける感じの食感。パンやクラッカーに塗るのはもちろん、蒸かしたじゃがいもやステーキなどにトッピングしても。
● ロンドレ (フランス)
南フランスで作られる、とても食べやすいフレッシュチーズ。バターのように使える、塗るタイプ。柔らかくて伸びがいいので、トーストに塗って食べるのに最適。
● プナル・ラブネ (トルコ)
ヨーグルトのような爽やかな口あたりが特徴のフレッシュチーズ。従来のクリームチーズに比べて、脂質は約半分、カロリーや塩分も少なめでヘルシー。


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