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● 水分が少なく締まった組織の半硬質タイプのチーズ
● サンドイッチにはさんだり、ピッツァ、オーブン料理に使われる
● 日本人にもなじみやすい、まろやかでクセのない味わいが人気




● ゴーダ (オーストラリア)
「ゴーダ」といえば、オランダ産が本家本元ですが、こちらはオーストラリア産。広大な牧草地で育った健康な牛のミルクから生まれたチーズ。口あたりはまろやかで、クリーミー。
● ヨーゴーダ (オランダ)
ゴーダチーズに“ヨーグルト菌”を混ぜて作ったチーズ。熟成は若め、マイルドで優しい味わいで、食べやすい。後味に、ほんのりとヨーグルトっぽい風味が残る。ヘルシー志向のチーズ。
● マリボー (デンマーク)
オランダの“ゴーダ”を手本にして作られたチーズ。口当たりがよく、おだやかな味で、わずかに酸味がある。ナチュラルチーズ初心者でも食べやすい。野菜と合うので、サラダに最適。
● サムソー (デンマーク)
スイスの“グリエール”を手本にして作られたチーズ。ほんのり甘みのある優しい味わいで、とても食べやすい。加熱すると旨みを増すので、ピザやグラタンなどの料理におすすめ。
● ヤールスバーク (ノルウェー)
アメリカ、オーストラリアで人気を誇るチーズ。“チーズアイ”と呼ばれるクルミ大の気孔が特徴。ほんのりと甘く、ナッツのような香ばしい風味が特徴。誰にでも食べやすいマイルドな味わい。
● ノルベジア (ノルウェー)
ノルウェーを代表する“ゴーダ”タイプのチーズ。マイルドでクセがなく、プロセスチーズのような食べやすさ。もっちりしていて、穏やかな風味。そのまま食べても、サンドイッチやピザに使ってもOK。
● ヌーケル (ノルウェー)
クミンやクローブ、キャラウェイシードを混ぜて作ったチーズ。マイルドな味わいと、ほどよいスパイスの香り。そのまま食べても、スパイス風味を活かして、オムレツなどの料理に使っても美味。
● クリーミー ハバティ (デンマーク)
デンマークで有名な“ハバティ”を食べやすく改良。“ハバティ”に脂肪分を添加して、よりクリーミーに。優しい口当たりでありながら、しっかりとしたコクも味わえる。ナチュラルチーズ初心者でも食べやすい。


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