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● 純白のカビに包まれた柔らかい質感のチーズ
● チーズは熟成し濃厚で、まったりととろけるような味を醸し出す
● カマンベールが代表的




● ブリーエキストラ (フランス)
ルイ16世も愛してやまなかった“チーズの王様”と呼ばれるブリ・ドモーを筆頭に、フランスの代表的なチーズであるブリー。濃厚でありながら、素直でクセのないミルクの風味が楽しめる。日本でも人気が高い。
● カマンベール (フランス)
世界中で愛されているチーズ。フランスのノルマンディー地方で生産され、AOC認定されている正真正銘のカマンベール。熟成したチーズの味は深く濃く、柔らかな内側部分は白くてとてもなめらか。
● イズニーカマンベール (フランス)
本場ノルマンディ地方ならではの新鮮なミルクを使った、クセの少ない“現代風”の食べやすいカマンベール。白カビチーズ特有のマイルドさと、原料のミルクのフレッシュさが、十分に感じられるチーズ。
● バラカ (フランス)
バラカは「馬蹄型」の意味で、ヨーロッパでは幸福のシンボル。ふかふかとした白カビが美しく、こってりとクリーミーでまろやかな味。贈り物に最適。
● サンタンドレ (フランス)
ふかふかの美しい白カビが印象的なサンタンドレ。バターのような濃厚なコクとクリーミーさが特徴。海外への輸出用に作られたチーズで、アメリカでも人気。パンに塗って食べると絶品。
● モタン シャレンテ (フランス)
牛のイラストと広大な牧場を思わせるパッケージが目印。ミルクと生クリームたっぷりの風味。バターのようななめらかな舌触りで、マイルドでコクがある。
● ホワイトキャステロ (デンマーク)
デンマークのチーズメーカー、トールストラップ社を一躍有名にしたチーズ。なめらかな口あたりで、バターのようなコクがあり、クリーミィ。万人受けする食べやすい味。
● ブルビス (フランス)
羊のミルクで作られている白カビチーズ。白カビらしいまろやかさと、羊乳の濃厚でリッチな味わいが共存している。こってりとした後味が特徴。重めの赤ワインと合わせると、ワインがさらにおいしくなる。
● プチ ルフォン (フランス)
フランス東部のフランシュ・コンテ地方で作られているカマンベールタイプのチーズ。あっさりとした味わいで、食べやすい一品。サイズが「125g」と小ぶりなので、気軽に食べることができる。
● スプレム (フランス)
フランス語で“最高”という意味の名前を持つチーズ。生クリームを加えて作られた“ダブルクリーム”タイプで、濃厚な味わい。口の中でとろっと溶けるようななめらかな食感があり、ミルクの旨みが味わえる。
● ブリックドバッシュ (フランス)
“薄型”の“四角形”が目印のノルマンディー地方のチーズ。脂肪分を添加しているため、リッチな食感で、マイルドに作られている。ボジョレー・ヌーヴォーと合わせると相性抜群。
● シャウルス (フランス)
熟成の段階を楽しみながら、自分好みの食べごろを楽しめるチーズ。少し固めでも、熟成させても美味。味はクリーミーで濃厚、やや酸味がある。シャンパンとの相性抜群。


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