トップページナチュラルチーズとワインの相性

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ナチュラルチーズの種類
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ワインとチーズ 基本4原則
● 同じ産地、できるだけ近い産地のものを選ぶ
● どちらかといえば、赤ワインが合わせやすい
● マイルドなチーズには、熟成された繊細なワイン
● 個性的なチーズには、それに負けない個性的なワイン


ジュヴレ・シャンベルタン
ヴィエイユ・ヴィーニュ

シャブリ・ジルベール・ピク

フィトゥ


● フレッシュタイプ
・ プレーンなチーズには、やや酸味のある白やロゼ、やや甘みのある白
・ スパイスの入ったチーズには、フルーティで軽い赤、辛口の白
・ 酸味のあるチーズには、辛口で味わいのある白

● 白カビタイプ
・ カマンベールには、同じ産地のシードル、カルヴァドスがよく合う
・ 生クリームを加えてあるチーズには、軽い赤、白
・ 熟成の進んだものや力強い風味のものには、力強いタイプのワイン

● 青カビタイプ
・ 刺激的な風味のロックフォールには、シャンベルタンが絶妙の相性
・ スティルトンには、ポートワインの赤が合う
・ 塩味の強いタイプには、フルボディの力強い赤

● ウォッシュタイプ
・ ウォッシュタイプのチーズには、力強くコクのある赤が合う
・ エポワスやラミ・デュ・シャンベルタンには、ブルゴーニュ地方のシャンベルタンやボージョレ
・ マンステールには、同じアルザス地方の白

● シェーブルタイプ
・ シェーブルタイプのチーズには、辛口でフルーティな白、軽い赤が合う
・ フレッシュな味わいなら、フルーティな白
・ 熟成したものには、コクのある赤など

● セミハードタイプ
・ 軽めの白やロゼ、ボルドーの赤や白、ボージョレの軽いタイプなどと相性が良い
・ ゴーダやサムソーは、ビールにも合う

● ハードタイプ
・ セミハードタイプと同様、軽めの白や赤が合う
・ よく熟成したチーズには、コクのある赤


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