1910年代のフランス映画

1919年 戦争と平和
戦慄すべき冒険
1918年 ・8月、第一次大戦が終結

・パテ社が映画製作を中断
1917年 ・ルイ・デリュックが映画雑誌「フィルム」を創刊
1916年 愛の秘曲
1915年 女伝令
コルシカの兄弟
独逸人の娘
・フランス映画の製作本数が激減。アメリカ映画の輸入が増える
1914年 巌窟王
金髪美人
ドンナ
・7月、第一次大戦始まる

・ジョルジュ・メリエスがモントルイユの撮影所を閉鎖
1913年 ファントマ
レ・ミゼラーブル
雪山の騎士
・連続活劇「ファントマ」が大成功
1912年 エリザベス女王
シンデレラ
1911年 ジゴマ
新案電気靴
探偵の勝利
椿姫
ノートルダムの秘密
マックスの快癒
名探偵ポーリン、ニックカーター
・リッチョット・カニュード「映画第七芸術宣言」を発表
1910年 ・映画スターの登場。喜劇映画の人気が高まる

※太字のタイトルは当サイトに解説あり、その他は all cinema ONLINE にリンクしています。

■ REFERENCE
映画100年STORYまるかじり フランス篇
著者:村山匡一郎  発行:朝日新聞社

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